行政書士寺村事務所のブログ

滋賀県彦根市の行政書士寺村事務所です。自動車関連のお仕事や、相続関連のお仕事、また、家系図の作成もやっております。どんなことでもかまいませんので、どうぞ、お気軽にご相談ください。

格安の散髪屋さん。今日は、彦根、ビバシティ内のカットコムズにいってきました。1,000円成り。

いつもは、近所のベイシアっていう量販店の近くにあるQBハウスに行っているんだけど、QBハウスも、前は、1,000円、今は、1,200円と値上げしていたので、今回、はじめて、カットのみ1,000円のカットコムズのビバシティ彦根店に行ってきました。

 

どうされますか、って聞かれたので、ソフトモヒカンで、後ろと横は、目一杯短いので、お願いします。

 

あっ、上だけは残してください、って言って、解りました、って言われて、約10分。

 

手際よく、バリバリ、シャカシャカ、って髪を切っていただきました。

 

思ったより、短い感じだったけど、こちらが、最初から、いちばん短いので、っていう希望だったので、仕上がりには満足です。

 

ただ、QBハウスにしろ、カットコムズにしろ、あるいは、普通の理髪店にしろ、どうしても、シャツの首の所に、若干ながら、切った髪の毛が残り、なんだか、首回りが、シカシカするんですよね。

 

っていうことで、今日は、夜、お風呂で、頭を洗って、服は、全部代えて、これで、本当にスッキリって感じを受けています。

 

男だから、あまり髪の毛にこだわるつもりはないのだけれど、やっぱり、頭頂部が、薄くなってきているので、こういう場合は、横をなるべく短くして、上の量をちょっとでも豊富に見せるっていうテクニックだと思っています。

 

いずれにしても、なんだか、耳にかかって、うっとうしさがあったのですが、それがなくなって、とても気持ちいいです。

 

還暦間近なので、さほど、髪型にはこだわるつもりはありませんが、やっぱり、少しでも若く見せたいっていう気持ちもあるし、そのあたりで、今回の散髪がどうだったか、っては、また、誰かに判断してもらいましょう。

 

頭さっぱりで、とても気分がいいです。

ついに、いびきスコアがゼロに。CPAP治療器による治療もだいぶん慣れてきました。

スマホアプリ、いびきラボっていうもので、昨晩から今朝まで、いびきの状態を確認したところ、ついに、いびきスコアがゼロになりました。

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いびきがないことで、寝ている間も、無呼吸がないということになるから、血中酸素濃度も確保されていることになります。

 

昼間の眠さがなくなり、血圧も下がり、糖尿病にも良い影響があるものと思われます。

 

昨晩は、はじめて、CPAP治療器に加湿器をつけて寝ましたが、相変わらずのどの渇きがあり、夜中に、目が覚めて、ウーロン茶を飲みました。

 

おかしいな。加湿器をつけたのに、ってことで、加湿器の水蒸気の量を変更するレベルを1~5のうち、平均的な3に設定していたのですが、今晩は、もう少し、あげてみようと思っています。

 

で、加湿器の精製水の量がどれだけ減っているか、確認したところ、ほとんど減っていない。

 

つまりは、水蒸気が、ほとんど出ていない、ってことだと思うのですが、実際に、これは、あと、2、3日経過しないと、まだ、加湿器の影響を判断することができないということになりますね。

 

まあ、いびきがないことは、いろんなところで、いいことは間違いないことだし、月、4,000円はかかるのですが、それは仕方ないところですね。

晩秋、いや、初冬の釧路へ、10月末に行ってきます。まさか、台風なんてこないよね。来たら怒るで!

関西国際空港から、LCCPeachを利用して、10月末に、2泊3日で、釧路へ行くことがきまりました。

 

26日のお昼頃、釧路空港に到着。その日は、半日、阿寒湖方面を観光して、釧路市内のホテルに泊まり、27日は朝から晩まで、屈斜路湖摩周湖を回って、釧路市内の同じホテルに泊まり、28日は、市内散策のあと、釧路空港へ昼前に到着、その後、関西国際空港へ帰って来る予定です。

 

かなり、つまった旅程ではありますけれど、十分に検討した結果、特に、強行軍というわけでもないことを確認しましたので、案外、余裕があっての、旅行になりそうです。

 

釧路湿原へも、良い場所を選んで、あの広い湿原を見てどうなんだ、ってところもありますが、北海道の広さを感じたいとは思っています。

 

僕は、雨男ではなく、たいてい、旅行に行くときは、雨が降ったことはありません。

 

まあ、10月末なので、台風も、たぶん大丈夫だとは思うんだけど。

 

あとは、天に祈るだけってことかな。

あー、また、中途半端な、夜寝をしてしまった。現在、目が覚めて、午前1時半。今日は、眠れそうもない。CPAPの加湿器も使えないことに。

ベッドで横になりながら、テレビを見ていた、最後の記憶が、夜の8時頃だったか。

 

起きたら、すでに、日が変わっていて、午前0時半くらいだったかな。

 

それから、これはまずい、って思って、CPAP治療器をつけて、今日は、加湿器もつけて寝ようと、30分くらい頑張ったんだけど、もはや、完全に、頭がさえてしまって、もはや寝ることができない。

 

寝ることを、あきらめたのが午前1時頃。その後、ネットを見ながら、今に至っている状況です。

 

ちょっとお盆休みの、ふぬけた気持ちが、このような状況になっているようです。

 

とか言いながら、今日も、わずかではあるけれど、仕事もしたし、基本的に、すでにお盆休みは終わっていると考えているのですが、やっぱり、世間が、お盆休みの時期だから、自分も、なんかわからない、お盆休みモードが抜けていないようです。

 

これから、ネットを探りながら、音楽聴きながら、そのうち、ラジオもお休みモードに入るだろうから、そうなれば、寝ることができるのかな、っていう気持ちを持ちながらも、まあ、いいか、っていう、あきらめの気持ちも持っています。

 

お盆休み以外でも、たまにある、この夜寝。午後7時頃から、午後10時とか11時頃まで寝てしまうという、この傾向は、体には、いちばん悪いとは思うので、まず、ベッドに横になってテレビを見ない、っていうことを基本的なスタンスにしたいとは思っていますが。

 

今日は、こんなことになりまして、せっかくのCPAP治療器の加湿器のテストもできずじまいになりましたが、そろそろ、お盆休みモードからの脱却をはからなければ、と強く思うこととなりました。

先月、16日からはじめたCPAP治療器による治療。今日、新たな、段階に入ります。加湿器を業者さんが持ってきてくださいました。

睡眠時無呼吸症候群の治療方法としてのCPAP治療。

 

7月16日からはじめて、確実に、イビキは少なくなり、睡眠時の血中酸素濃度も確保されているみたいで、血圧の朝晩の差もなくなってきたところです。

 

ただ、問題がありまして、前にもおはなししたでしょうか。

 

今回、鼻と口を覆う、フルフェイスタイプのマスクをつけているのですが、僕が、口を開けて寝る傾向があるので、寝ている間ののどの渇きが、よけいにひどくなって、寝ている間にも、目が覚めて、マスクをはずして、お茶を飲むってことが続いていました。

 

で、CPAP治療のレンタル元の帝人在宅医療さんに電話で確認したところ、加湿器ってがあって、それを、現在の治療器に取り付けられるとのこと。

 

ただ、それをつけるには、お医者様の処方が必要だということで、先週の金曜日にクリニックへ行った際に、先生にその話をしたところ、こころよく、その加湿器の手配をしていただき、今日、お盆休みにもかかわらず、帝人在宅医療さんの担当者さんが、自宅を訪問し、セッティングをしていただきました。

 

CPAP治療器に、水(正確には、精製水というもの)を入れて、それを加熱して、蒸気にして、空気に水蒸気を入れ込むことにより、のどの渇きを抑える効果がある、とのことです。

 

精製水は、自分で薬局で購入してください、ってことで、今日は、500ミリリットルをいただきましたが、アマゾンとかでは、けっこう安く売っているようなので、今晩の状況をみて、アマゾンさんか、薬局か、どちらかで、購入しようとは思っていますが。

 

イビキは、かなり少なくなり、無呼吸もほとんどなくなりましたが、のどの渇きだけが問題だったので、これが解決されれば、まさに、鬼に金棒ってとこだとは思いますが、その結果は、また、報告します。

 

無呼吸がなくなったおかげで、脳に与える、血中酸素濃度も高まったおかげで、朝と夜の血圧の差が、ほぼ、なくなり、朝の血圧が、かなり少なくなったことで、糖尿病治療にもなっているのかと思います。

 

まだまだ、くたばるわけにもいかないし、まだまだ、やりたいこともあるので、治療にはお金はかかりますが、お金かけても、とことん、元気でいてやるぞ、って気持ちが、さらに高まりました。

 

なーんて言いながら、明日、いきなり死ぬこともあるわけですから、この文書が遺言にならないようにはしたいとは思いますが。

 

遺言で思い出しましたが、民法改正で、相続関係も、だいぶん変わったみたいなんですけど、勉強していないので、ちょっと勉強して、相続関係の仕事も、承ることができれば、って思っています。

 

まあ、僕にとっては、人生、道半ばです。

 

まだまだ、わからないことに対して、勉強して、知恵を絞って、お金儲けして、なんとか、残り短い人生をやるしかない、とは思っています。

男子たるもの・・・とか言いながら、男性の日傘ってのはありでしょうか。僕は、有りにしてほしいけど。

最近、よく話題にでるのは、男性の日傘をさすこと。

 

男なのに、日傘はないだろう、っていう一般論から、だって、男だって、暑さをしのぎたいし、って気持ちから、男性でも日傘をさす男性が増えていると聞きます。

 

正直、僕も、男性でも日傘をさしてもいいとは思いますよ。だって、この暑さと、日差しを、日傘を使うことによって、それがさえぎられるなら、それは、男や女という性差関係なく、男性の日傘ってのもいいのではないか、って思います。

 

ただ、現段階では、まだ、男性の日傘は、市民権を得ていないので、仮に、僕が、外で、日傘をさしていた姿を、仮りに女性が見れば、

 

「なに、このひと?せめて、帽子くらいにとどめてよ」

 

ってことになることは間違いありません。

 

ただ、近年の暑さっていうか、日光の強さは、さすがに男であっても、耐えられる範囲を超えているのは間違いないですよね。

 

だったら、男でも、日傘をさしていいのではないか、って思うんですけど。

 

これは、僕自身もわかりません。男としてのほこりみたいなところもあり、男たるもの、日傘をさすなんて、って気持ちもあります。

 

これに対して、女性は、どのように思うんでしょうかね。

 

なに、あのひと、男なのに、日傘さしてる、って言われるのか、あるいはそうではないのか。

 

たぶん、5年後くらいには、男性も日傘をさすことになっているとは思うのですが、現段階では、異質な存在とは言えそうですが。

この時期に、まだ、韓国や香港にいくバカがいるとは・・。情勢をちゃんと把握しろって言いたいけどね。

韓国とは、もはや、断交を待つだけの状況。

 

香港は、自国の問題とはいえ、中国には文句が言えない状況。

 

このことを理解して、果たして、韓国や、香港に、お盆だからって気楽な気分で行っているやつには、まあ、悪いけど、そこそこ頑張って帰って来てください、って望むしかないですが。

 

旅行って、まあ、数ヶ月前から予約を取るわけだから、現段階になって、そういうことになるとは思ってもいなかった、って言われれば、その人に責任があるかどうか、っていうのは、また別の問題だけど、だいたい、世界のニュースを見ていれば、だいたい、わかるだろう、って思うけどね。

 

特に韓国なんかは、確かに、民間レベルでは、日本人さん、いらっしゃい、っていう店もあれば、日本人お断りって店もあるだろうから、なんとも言えないけど、そもそも、あの韓国に旅行に行くなんてことを思うことすら、僕としては、いいかげんにしろ、って感じですけどね。

 

日本と韓国。今後どうなるかはわかりませんが、気持ちを改める必要があるのは韓国であることは間違いなく、それがなければ、今後、断交をぜひとも望むものですが。

 

まあ、そんな簡単な話ではないことも理解はしていますが、ここまできて、まだ、韓国を好きな人があることが理解できないのは事実であり、それを否定する人にも、理解ができない、ってのが今の自然な感覚です。